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太陽光発電を実家に導入しました

長野といえば、雪国なのですが、それでも太陽光発電での効果がありという声を聞き、導入してみました。実家は私と妻、2人の子供に両親の6人。父は地方公務員の出身、私は地元の会社員。コストパフォーマンスとデザイン性からソーラーフロンティアを設置しました。国産という信頼性も魅力でした。今回、2010年築の住宅をオール電化にしました。断熱性や通気性にこだわった工法で建てられており、大気熱を利用してお湯を沸かすヒートポンプ給湯機(エコキュート)も採用してみました。そんな省エネ住宅を邁進しています。実は当時は費用が割高な印象があり、補助金のこともよく知りませんでした。それに他の家の太陽光パネルを見ると、デザイン的にあまり好みじゃなかったのです。それでも以前の家と比べると、ガス代や灯油代がなくなって光熱費が大幅に減るという見積もりで実施しました。友人に相談したら、毎月黒字と聞いて驚きました。各社の見積りや発電シミュレーションを比較した結果、コストパフォーマンスやデザイン性からソーラーフロンティアに決めました。国産という信頼性も魅力でした。

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